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太陽光パネルについて。 マイホーム計画中です! ハウスメーカーのキャンペーンで 太陽光と蓄電池が計130万ほどで つけれます。 会社は長州産業です。 しかし、キャンペーンですが一

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Yahoo知恵袋投稿数: 7
[1]2020年2月27日

太陽光パネルについて。 マイホーム計画中です! ハウスメーカーのキャンペーンで 太陽光と蓄電池が計130万ほどで つけれます。 会社は長州産業です。 しかし、キャンペーンですが一 応オプション扱いです。そのほかのオプション代がかかってきたので、蓄電池を削ろうかなぁという思いが出てきました! それだけで50万円抑えることができます。 しかし家族は 蓄電池ないなら太陽光もいらないとの事。 理由は蓄電池なら夜もそこから電気が使えるけど、無いなら意味がないと。 共働きで日中は家にいません。 ほんとにそうですかね? 太陽光について知ってる方、実際蓄電池がある方など教えてください。

[2]発電量・保証・アフター対応2020年2月27日

うちは太陽光+蓄電池という組み合わせで付けてますが、家庭用の据え置き型の蓄電池は付けてないです。電気自動車を蓄電池として使用してます。 家庭用の据え置き型の蓄電池や電気自動車の電池も携帯の電池も電池の種類としては同じです。他の方も触れてますが劣化が凄いです。 家で蓄電池から電気を取り出し、家で使うというのは、携帯で言えば動画を見続けるとか、会話をし続けると同じぐらい電池に負荷がかかります。それを毎日繰り返しているので劣化が進みます。携帯でも普通に使っても、3年も持たないと思います。ハードに使う方は1年でアウトですね。家庭用の据え置き型の蓄電池だけがとくに優秀というわけではないです。 どうして、電気自動車を蓄電池として使用するのかと言うと、新車を買えば300万から500万しますが、中古になればアホみたいに安くなります。面白いことに走ることになると中古の劣化具合は気になりますが、家につなぐ分にはまだまだ使えるからです。電気自動車は走ることに使うので大容量の電池を搭載してます。走ると大量の電気を消費しますが、家庭用に使えばそれほどの電気ではないのです。中古でもしっかり使えます。中古なら家庭用の据え置き型の蓄電池に比べてかなり安いです。 次に電気自動車でも良い、使用環境に限りますが、費用を車を持つことと、蓄電池として使うので折半できます。車の場合は乗ること以外は置いておくだけですね、うちは乗らない時は蓄電池として使用してます。蓄電池として使う費用がさらに安くなります。毎日の生活では20キロくらいしか乗りませんからね。通勤か買い物です。うちは電気自動車2台体制でお出かけしても一台は家につながってます。 最後に電池があまりにも劣化したら、下取りに出せるということです。ゼロに近い数字ですが意外と高く取ってくれます。家庭用の据え置き型の蓄電池の場合は廃棄料を請求されると思います。赤字ですね。高いのにたいして働かず、元を取る前に捨てることになります。 使い方は安い深夜電力で充電して、昼間が電気代が高いプランなので昼間に電気を取り出して使い、太陽光で発電した電気はすべて売るという使い方です。電気自動車を買った時に電気自動車から電気を取り出せる装置をもらったので、万が一災害で避難しても避難先でも電気が使えます。少し前から災害が起こると電気自動車が活躍してます。 太陽光の方は主流はシリコン系のパネルです。90%以上はシリコンです。このパネルはめちゃくちゃ暑いときや寒いときとか、発電が落ちるようですね。近所の人と話すと○ャープとか○ナとか付けられてますが、思ったように発電しないようです。うちの記録を話すとびっくりされます。うちはシリコン系のパネルではないです。(少数派の方) シリコン系のパネルのは欠点に影が入ると、つながっているパネル全体の発電が落ちます。影が入る(電柱のような細い影も)屋根では厳しいです。 自分としては太陽光+蓄電池を付けていて良かったと思ってますね。実際に災害にも会いましたし(あって助かりました。)、工事停電でも冷蔵庫の中身を気にすることないですから・・・ 今後も、地球温暖化でますます厳しい気象条件となっていくみたいです。家を建てる時に売電のメリットよりも災害時のことを考えましたね。防災住宅です。水の備蓄タンクになるのでエコキュート採用ですし、雨水を貯めるタンクも付けてます。2日から3日は電力会社から電気が来なくても、生活できるパネルの大きさ、蓄電量を確保してます。 太陽光についてはリスクもあります。経年で今後、雨漏りとか起きる可能性は否定できません。家が直接、災害を受ければ発電は厳しくなります。 自分的にはメリットが大きくデメリットを抑えていると考えて採用してます。リスクも抱えてますから、「絶対に付けましょう」とはおすすめしません。 個人的な考えでは○州産業のパネル、蓄電池は付けないですね。トラブルをよく聞きます。そして、キャンペーンで付けるものはろくなものはないと思ってます。

[3]2020年3月1日

現時点で太陽光をつけるメリットはほぼありません。デメリットが圧倒的に大きいです。蓄電池は尚更です。

[4]その他2020年2月27日

太陽光発電装置を買う人が居なくなったのでキャンペーンをうたって居るのです。 損するとわかって付ける律儀な人は居りません。以下私の論文ですので参考に。 太陽光発電の営業マンが太陽光発電が売れなくなり、蓄電池の販売に切り替えて居るのをご存知でしょうか? 電力会社の再生エネルギーの買取義務が無くなった現在、10年の契約が終了した後、買い取ってくれる電力会社が無くなった場合は路頭に迷う事になります。太陽光発電装置で発電された電気は原価が高い電気です。安い石炭発電並みの買取価格に抑えられる事もあり得ます。 今でも電力会社が高く買って安く売る異常な状態です。 販売価格よりも高い仕入れは市場原理に反しています。 電気の買取価格がいつ下がるかも分からない時に本当に付けるのでしょうか? 経済産業省の改正FIT法を読みましょう。 太陽光発電システムにおいて、余剰電力発電は発電料が使用料を上回れば利益に成ります。 電力料金に再生エネルギー賦課金の負担金が上乗せされているので載せないと、再生エネルギー発電業者にお金を払っている事に成ります。 将来環境税が固定資産税の様な税負担になった場合CO2の排出量で課税される可能性があり、その際再生エネルギー事業者には減免が有りそうです。 屋根裏の断熱がしっかりされて居ないと、金属なので蓄熱をして小屋裏が輻射熱で部屋が暑く成ります。 販売業者は日除けになると説明しますがメンテナンスコストが掛かりますので、ご注意下さい。 太陽光発電装置は新築の屋根に屋根材タイプを設置すると固定資産税の課税対象に成ります。 スレートの3〜4倍の評価基準で計算されます。 後付けタイプの太陽光発電装置は非課税です。 しかし建物の1番高い場所に1kwあたり100kg程の重量が有りますので耐震上の懸念が有ります。 屋根の防水下地のルーフィングの寿命が30年です。防水メンテナンスの為に取り外す時は足場を掛けて10万円、専門の技術者が撤去するのに20万円〜30万円掛かります。 しかも防水工事は別途掛かります。 後付けタイプを撤去した場合は、屋根の防水処理は必須条件です。 10〜15年でパワーコンディショナーの交換時期に成ります。 パワコンの交換も容量にもよりますが15万円〜30万円程掛かります。 室内設置のパワーコンディショナーで低周波被害、電磁波による体に及ぶ影響も出て居ます。 電気配線の寿命も30年と言われています。 全量買取10kW超の場合は、送電線容量が小さ場合設置出来ない場合や、変圧器を自費で設置する場合も有ります。 災害時に日中は使用出来ますが夜は蓄電池が無いと使用出来ません。 災害の為に電力を確保する場合はガソリンエンジンの自家発電機の方が電力も安定して使え、外でも避難先でも使用出来ます。 光熱費、以外の設置費用、メンテナンスコスト、ランニングコストを見越して設置する事をお勧めします。 太陽光発電の設置面は南を100%の発電効率とした場合には西、東は85%、北は70%以下になります。特に西側は太陽光発電パネルが熱くなり発電効率は東に比べて低下します。 しかし最近は1kw30万円以下で設置出来ますので付けた方が得に見えますが、市場原理は安く仕入れて利益を乗せて電力を販売する方向に向いて居ます。 不安定な電力よりも安定電力を求める時代に変わっていく事が想定できます。。 大手住宅メーカーが太陽光発電をセット販売理由は企業としてCO2削減を言われ削減しないと課税されるからです。太陽光発電=CO2削減と国は考えているからです。

[5]2020年2月27日

ローンを増やしてまで、毎日 劣化していく蓄電池を買う必要性は、有りますかね? そもそも、パネル単価が15-16万円/kw以下で無いと、それも不要かもね。

[6]

キャンペーンだから 付けるのですか? 最初から付けようと思っていたのなら キャンペーンは お得でしょうが、 多分 ずっとキャンペーンやっていると思います。 欲しい物なのか、必要な物なのかを じっくり考えてください。

[7]その他2020年2月27日

家族の意見が一般的です。 2009年11月に開始された余剰電力買い取り制度の適用を受けて導入された住宅用太陽光発電設備が19年11月以降、10年間の買い取り期間を順次終えていることから、今は自家消費に移行する動きが出ています。 これは、蓄電池を設置して余剰電力を蓄え、夜間などに利用する方法などで、蓄電池の設置にはコストがかかる一方、自家発電した電力を余すことなく使うことができるというメリットがあり、売電価格の下落を軽減できる有効策として関心が高まっています。

Yahoo知恵袋からのまとめ

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