早稲田アカデミー小4で最下位クラス|成績が上がらない子の口コミ
元のスレッド: 早稲アカ在籍の小4生がいます。 本人なりに努力はしていますが、 最下位クラスから抜け出せません。 本人曰く、 がんばっているけど、成績が上がらない、と言います。 テストの成績をみると算数がネックになってます。 この先、成績は伸びてくる可能性はあるものですか?最下位からの脱出はありますか? 地頭の問題で偏差値の行方は見えてますか?それならば過剰な負荷(宿題)はかけずに、マイペースに進ませたいです。
このまとめの概要
早稲田アカデミーに通う小4生の保護者が、子供が努力しているにも関わらず最下位クラスから抜け出せず、特に算数でつまずいていることを相談。回答者からは中学受験算数の難易度や才能の重要性、塾との相性について指摘があり、過剰な負荷をかけずマイペースに進めることや塾変更の提案もされている。
早稲アカ在籍の小4生がいます。 本人なりに努力はしていますが、 最下位クラスから抜け出せません。 本人曰く、 がんばっているけど、成績が上がらない、と言います。 テストの成績をみると算数がネックになってます。 この先、成績は伸びてくる可能性はあるものですか?最下位からの脱出はありますか? 地頭の問題で偏差値の行方は見えてますか?それならば過剰な負荷(宿題)はかけずに、マイペースに進ませたいです。
gjmgjmさん2022/11/11 15:48(編集あり)中学受験はぞれぞれの子の成長の度合いもあるし、また才能が強く出ます。(あくまで中学受験の才能) 中学受験の算数は5年生の下期に比が出てくる事で更に難易度があがり、ついていけない子が多くなります。 小4の段階から出来ないとなると努力でカバーできるものではないので、過剰な負荷はかけずに行きましょう。 出来る子は塾だけで十分できるようになるので。 超難関校に行くと周りは医者や弁護士、大学の教授、商社マンなど明らかに親も高学歴だなと思う子供だらけです。 ようは持って生まれたものが色濃くでます。 冷静になり自分の学生時代を思い出し、自分が子供時にこういう支援をしてもらいたかったという事だけしてあげればいいかと。 中学受験の問題は親がゴリゴリ教えたからと言って解ける問題でもないし、親が解けるのは小5まで。 中学受験のトップ層は小6で中受を経験していない親の能力を遥かに超えていきます(中学受験の問題に対してのみですが。) 因みに塾ですが、サピックス、早稲田アカ、四谷大塚、日能研 どこに通っても難関校に行く子は行くが、行けない子はどこからでも行けない。そういうもんです。この回答はいかがでしたか? リアクションしてみよう
tab********tab********さん2022/11/11 12:22たぶん、算数、国語の教え方がよくないので、 ほかの所に塾を変えましょう。 塾選びは その生徒と相性が合うかどうかも大事。 ↓ 早稲田アカデミー4年生の学習ポイント 小学4年生という学年は、本格的な中学受験勉強のスタートの学年で あり、志望校合格へ向けた基礎学力をしっかりと確実にする時期です。 早稲田アカデミー(以下、早稲アカ)でも中学入試カリキュラムの学習が 開始されます。 また、理科・社会の学習も始まります。 全科目に共通しているモットーとしては、早稲アカは「基礎力」 「思考力」「表現力」を偏ることなく、バランスよく育成することを 最優先に重点を置くと同時に、お子様の家庭学習の習慣化を確立できる ように、「学ぶ」ことの喜び、楽しみをお子様に伝えてゆきます。 https://www.waseda-eg.com/tyuuju/advice/waseda/4%E5%B9%B4%E7%94%9F/ https://www.inter-edu.com/forum/read.php?2,6688517 早稲田アカデミーは、早稲田、慶応だけでなく、御三家や筑駒など、 難関中学の合格実績を伸ばしてきている進学塾です。 ここでは、早稲アカの成績を上げるためのポイントについて書いています。 1.勉強内容をお子さん任せにするのは危険 早稲田アカデミーの授業の難易度、スピード、勉強量は、小学生の お子さんが1人でこなすことは難しいです。 お子さん任せでは、苦手が克服できない、時間ばかりかかって はかどらないなどに陥ってしまいがち。 保護者の方が、きちんと学習内容を把握し、管理することが大切に なります。 2.宿題をすべてこなそうとしない 早稲田アカデミーに通うご家庭のお悩みで多いのは、 「宿題が多すぎてこなしきれない」ということです。 『予習シリーズ 計算』、『予習シリーズ 漢字とことば』、 『演習問題集』、『Wべーシック』、『サブノート』、 『四科のまとめ』など、宿題は様々な教材から出されるため、 全部をこなすのは難しいです。 さらに、5・6年生になりますと、「SS選抜」や「NNクラス」も スタートし、通塾日数や宿題の量が増えます。 早稲田アカデミーで成績を上げるためには、宿題の中から お子さんに必要なものだけを絞ることが大切です。 必要なことを確実にこなすことが、成績アップの秘訣です。 . 週例テスト・組分けテスト対策/合不合判定テスト対策 早稲田アカデミーでは、毎週、「週例テスト(YTテスト)」があります。 週例テストの「総合回」として、「組分けテスト」もあります。 テスト結果はクラス分けに影響しますので、難関校や上位校を 目指すためには、安定して高得点を取る必要があります。 週例テストや組分けテストは、範囲や出題傾向が決まっていますので、 毎回の授業をきちんと理解していけば、高得点を取ることができます。 ですが、範囲の決まっているテストでは得点できても、範囲の広い 合不合になると点数が取れないお子さんも少なくありません。 合不合になると点数が下がるお子さんの場合、「問題の解き方を 丸暗記してしまっている」場合が多いです。 「どうしてそうなるのか」という理屈を理解せずに、とにかくやり方を 覚えてしまったケースです。 これは、早稲田アカデミーの教材やカリキュラムにも原因があります。 たとえば、『演習問題集』は、『予習シリーズ』の問題を数値を替えた 類題が中心です。 週例テストや組分けテストも、同じ四谷大塚のカリキュラムに沿った テストなので、出題傾向が近くなりがちです。 解き方をパターンで覚えてしまい、ひねった問題は解けないという ことに陥ってしまうのです。 本当の実力をつけ、偏差値を伸ばすには、「理解する」学習スタイルを 身につけていくことが必要です。 https://xn--fiqx1l37ggjz8hjwak67agz6h.com/category9/entry53.html 【生徒の現状】 ・現在、早稲田アカデミーの最下位(α1)クラス。以前に SAPIXの入塾経験もあり、今は早稲田アカデミーと並行して 週1回、四谷大塚の個別指導にも通わせているが、自宅から遠い ということもあり模索中。 ・塾の宿題に日々追われ徐々に余裕が無くなってきた。組分けなどの 範囲のあるテストにプレッシャーを感じてか、点数も徐々に下降の傾向に。 ・全教科の偏差値が全体でおおよそ41。YTテストの得点数は おおよそ6~7割程度。 ・算数と理科(特に物理的な計算)がどちらかというと苦手。 ・苦手な算数を重点的に勉強してきたが、テスト等で応用を効かせた問題となると途端に解けない。 ・使用しているテキストは“4科のまとめ”。1回転は終えている。 ・家での勉強時間は、塾のある平日を含め平均2時間はこなしている。 勉強場所は、リビングの隅に置いてある机を中心に、時には母親や 大学受験を控えた兄に勉強をみてもらっている。 ・本人は至って温厚でマイペースな性格で、テストの結果はそれなりに 気にはするが、みなぎるような競争心はない。今までに反抗してきた ということもない。 ・夏休みも夏期講習や自宅学習に明け暮れていた。 ・帰ってきた本人にテストの結果を聞くと、そんなに悪い感じには 言わないが、解答用紙を見ると国語でも記述が全然書けていなかったり する。 字も汚く雑なため、親御さんは1問1問大事にやりないさいと注意を 呼び掛けている。 ・親御さんは附属校の進学を希望。本人の志望校は青山学院中等部。 学校の過去問等の対策は未だ着手していない。 【先生のアドバイス】 6年生に進級してから、「急激に下がりだした」とか「急に反抗期が始まって勉強しなくなって…」とかではなく、4年生の頃からまず算数にその傾向が現れ、全教科的に波及したとかいう形ですと、やはり5年生の勉強内容に関して非常に定着度が悪かったと思います。 https://www.chugakujuken.com/juku/soudan/live_waseaka/waseaka_004/知恵袋ユーザー知恵袋ユーザーさん質問者2022/11/13 15:43
cd416067ecd416067eさんカテゴリマスター2022/11/8 10:26マイペースは良いと思います。 それで、算数なんですが、まだ小4なので、 小4の予習シリーズの内容を、頭から見直す 時間が取れるといいですね(冬休みなど)。 一つ一つ苦手をつぶしていきたいですよね。 親御さんに中受の経験があれば、教えられると思いますし、 教える自信がなければ、塾に聞きに行くとかすれば、 大丈夫だと思います。 算数は、一番「やればやっただけできる」教科です。 算数ができるようになれば、きっと伸びます。知恵袋ユーザー知恵袋ユーザーさん質問者2022/11/8 13:32
非公開非公開さん2022/11/8 6:22偏差値が上がらずともマイペースでいいと思います。 IQ70台の子から130ごえのこまで普通学級です。同じ勉強量でも差は出ますよ。 これからぐんと延びるかもしれないし、伸びないかもしれない。 自分のペースを保つのって大事だと思いますよ。 娘が小5から入塾し偏差値40台スタートで、偏差値70の中高一貫校に進学しています。 本当に最初から最後までマイペースで・・・小6の今ごろでも暇があればSwitchやって、入試当日も朝早く起きてSwitchやってました(笑)知恵袋ユーザー知恵袋ユーザーさん質問者2022/11/8 7:00
mid********mid********さん2022/11/8 5:51予習シリーズは、元々は「5年生スタートのカリキュラム」でした。 4年生用のテキストは、以前は「ジュニア予習シリーズ」と言って、「オマケ」「付け足し」みたいな位置付けでした。 つまり四谷大塚カリキュラムの4年生は、まだ「準備段階」なので、そこで「頑張っている」ようだと、5年生で付いて行けなくなります。 なぜならば、5年生の算数のカリキュラムはもともとは「1週間2単元」で組まれていて、算数は週に2回の授業だったからです。 しかし、現在四谷大塚系の塾で「算数だけ授業量2倍」という塾はないと思います。 その不足分のしわ寄せが子供にのしかかってくる、「実は恐ろしいカリキュラム」なのです。四谷は。(^^; また、四谷系だけではなく、大手塾の最下位クラスは、正直どこもお勧めはできません。 どの塾でも「テキストを2本立て、3本立てにする」ことは難しいですから、「上のクラスに合わせたテキスト」を使用します。 その結果、最下位クラスの生徒は「常に積み残しが生じている状態」で、しかも塾はその生徒達をフォローするだけの労力を割けません。 さらに、「高校受験に強い塾」には、「高校受験風の一律の学習法」というのが存在します。 「直し」と「宿題」ですね。 これが非常に大きな負担になっていると仰るご家庭は多いです。 最下位クラスだと、本当は「テキストの問題の半分くらい」に絞った方が成績も上がるのですが、それをやると「授業で飛ばされた問題が、週テストに出た。どうしてくれる」というクレームが来ちゃうのです。 さすがに「いやいやいや…、あなたのお子さん、その問題は教えても解けませんから…」とは言えないので、「授業の積み残し」はどんどん「宿題」に化けまして、家庭の負担はどんどん増えると…。(^^; まあ、悪循環ですよね。 5年生の前半くらいまでは、「理解できる問題だけに絞って復習して、基本問題だけは解ける状態にする」のが目標なのです。 そこで図や表をかくトレーニングをしておかないと、「公式丸暗記」は「公式丸忘れ」という結果になりがちで、そうなるとアウトです。 中学受験は、というよりも「公立高校入試以外のあらゆる入試」では、「努力に得点は付かない」のです。 「頑張ること、努力すること」よりも、「要領よく結果を出す」という意識を持って学習を進めるべきです。知恵袋ユーザー知恵袋ユーザーさん質問者2022/11/8 7:07
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